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アボカド納豆

更年期障害を軽減させる納豆アボカド 二代目福治郎

今日も新宿高島屋からお届けします

さて『更年期障害に納豆が良い!』

と、先日テレビでやっていました。


私が見たわけではありませんが

うちの家内からききました。



アボカドと一緒に食すと効果があるそうです。


こちらは納豆三昧、

アボカドとの相性抜群です。

3/20で販売終了します

新宿と日本橋の高島屋地下1階で2/28まで販売中。

ネバネバのもと、ナットウキナーゼとは…【納豆通販 納豆お取り寄せ】

納豆の代表的な成分、「ナットウキナーゼ」とは?
納豆をかき混ぜた時に出てくる、糸状のネバネバのもと(酵素)です。
納豆は大豆ですね。大豆の煮物を食べた時、少し食べ過ぎてしまうと、お腹が張ったりします。
これは、消化阻害酵素というものが、大豆に含まれているためです。
発酵させた大豆にはこれがなくなり、納豆菌の作用で、ビタミン類が増えて、
たんぱく質を分解し、アミノ酸(グルタミン酸)が生成され、消化酵素が生まれて、
消化が良くなるのです。
この酵素がナットウキナーゼです。
そして、うま味成分のグルタミン酸のおかげで、美味しくなります。ナットウキナーゼは、血液中の血栓(血の固まり)を溶かす、強力な酵素だということです。
血液をサラサラにして、心筋梗塞や脳梗塞を予防し、そのうえ高血圧の抑制効果もあります。
さらに、抗菌作用もあることが分かっています。

納豆は夜食べるといいらしい?

ダウンロード (1) すばらしい働きをしてくれる、ナットウキナーゼ。

そのちからを損なうことなく摂取したいですね。ナットウキナーゼは、熱に弱いという性質があります。なので、血液サラサラ効果を期待するなら、火を通さずに食べることが必要です。

また、血液中の血栓は、深夜から早朝につくられやすいので、納豆は夜に食べることが望ましいということです。

同じ理由で、成長ホルモンとの関係もあげられます。人の成長ホルモンは、夜中の寝ている間に作られます。

納豆のたんぱく質の中には、アミノ酸の一種で「アルギニン」という物質が含まれています。アルギニンには、コラーゲン生成促進効果があり、成長ホルモンの働きを助けて、寝ている間に、コラーゲンを増やしてくれるのです。

女性にとっては、見逃してはならない情報ですね!夜ご飯に、納豆を食べる習慣をつけてみると、納豆の健康効果に加えて、美容効果も期待できるということですね。

 

納豆のネバネバが骨を鍛える【納豆通販 お取り寄せ】

納豆はカルシウム補給に優れているだけでなく、

あの独特のネバネバ成分には、骨を強くする働きがあるそうです。

その正体は、ポリグルタミン酸というそうです。

アミノ酸の一つでうまみのあるグルタミン酸が、約三千個もつながっているため、

強い粘りがあり、糸を引くそうなのです。

images
骨や歯を丈夫にするには、カルシウムを多く摂ることが大切だそうですが

ただ摂るだけでは、そのまま排泄されてしまうそうです。

このポリグルタミン酸が、腸からのカルシウムやミネラルの吸収を促進することが

1988年 「味の素株式会社」の研究にでわかったそうなのです!

 

それからなんと!納豆を食べている地域ほど骨折が少ない!!

images (1)
実は、納豆の消費量の多い東北、関東地方は骨折の発生比率が低く、

納豆消費量が半分程度の近畿以西は、骨折の発生比率が高いということが

納豆消費量(総務省家計調査)と大腿骨骨折の発生比(厚生労働省調査)により

納豆の成分が影響していると全国納豆協同組合連合会により発表されています。
納豆には、ビタミンK2が豊富に含まれており、カルシウムを骨に吸収、沈着させやすくしているのだとか・・・

納豆を食べてカルシウムを摂りましょう!

 

 

 

 

 

 

「納豆」に含まれる主要な栄養素 【通販 お取り寄せ納豆】

納豆は「栄養の宝庫」ともいわれていることから、栄養がたくさんあることがわかります。

納豆にはカルシウムやビタミンなど体に必要な栄養素がバランスよく豊富に含まれているので、昔から健康食として有名です。

それに、ご飯によく合うので、多くの人が食べている、非常に重宝される食材です。

「栄養の宝庫」ともいわれる納豆に含まれる栄養素について紹介します。
ビタミンB郡
細胞の再生や成長を促進するはたらきのあるビタミンで、健康な皮膚、髪、爪を作るといわれています。

また、脂質の代謝を促進し、糖質の代謝にも関係しているといわれており、ビタミンB群が不足すると、脂質の代謝がスムーズにいかず、エネルギーになりにくくなるため、体が疲れやすくなったりします。

他にも、粘膜を保護するはたらきもあるので、口内炎、口角炎、目の充血、角膜炎などの症状を防止できるといわれており、ビタミンB群は非常に万能です。

納豆を一日1パック食べれば1日の必要量の20%程が摂取できると考えられます。

ビタミンB2は、摂りすぎても尿となって全て排出されるので、食べ過ぎても特に問題はありません。
ナットウキナーゼ
ナットウキナーゼは納豆にだけ含まれている特別な栄養素で、血管の流れが止まり、臓器に血が流れなくなってしまう可能性がある病気「血栓」を予防し血液をさらさらにする効果があると言われています。

また、血栓を防ぐためには1日100~200gの納豆食で良いとされています。

血液がさらさらになることで、心筋梗塞や脳梗塞などを防ぐ効果があるとされており、免疫力を向させる働きもあります。

様々な病気を予防し、納豆食が血管・心臓・血流の健康に非常に良い効果を発揮してくれます。

ただし、ナットウキナーゼは、熱に弱いので、加熱すると大体70度でその効果が失われると言われています。

できるだけ納豆は加熱せずに食べたほうが良いしょう。

わら納豆

納豆は腐りにくい

納豆は大腸菌を含めた多くの菌類に対して、抗菌活性を持っています。

戦前は海軍などを中心に、赤痢、コレラ、チフスなどの予防、結核の治療にまで利用されていました。

これは病原性大腸菌O157にも適用されます。

納豆は「腹中を整え食を進め、毒を解す」と「本朝食鑑」にもかかれています。

納豆菌2

納豆の粘りの中の納豆菌は100℃の加熱でも死なない大変生命力のある生き物です。

納豆に含まれる酵素

納豆には「活性酸素」を無毒化する、特殊な酵素SOD(スーパーオキシドジスムターゼ)が備わっており、他の発酵食品に比べてずば抜けて強力です。納豆に含まれるSODは、食べても効果を発揮することがわかっています。(納豆のネバネバ効果 より)

納豆の原料大豆は栄養満点

納豆の原料である大豆は「畑のお肉」とよばれ、人間に欠かせない8種類の必須アミノ酸を含む良質のタンパク質を持つ素材です。

「完全栄養食品」といわれることから、栄養価の優秀さがわかります。

納豆とコレステロール

納豆には血管にたまっているコレステロールを洗い流す「レシチン」や、血液をサラサラにする「リノール酸」が多く含まれています。(納豆のネバネバ効果 医学博士 須見洋行著より)

納豆のねばねば効果

納豆には「ナットウキナーゼ」という血栓溶解酵素が含まれています。(医学博士 須見洋行先生が発見)

これは世界の約200種類の食品中で最も強力な血栓溶解作用を持っている酵素です。

病院でよく使われる血栓溶解剤「ウロキナーゼ」をもとに、市販の納豆の納豆キナーゼの量を単純計算すると、納豆100g当たり約20万円に相当する薬の効果があるとされています。(須見洋行 納豆のねばねば効果より引用 ハート出版)

高価な薬に匹敵するナットウキナーゼの質と量が納豆には含まれています

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