2018/12/05
京都高島屋催事出店決まりました!
京都高島屋、来年3月13日からの大東北展出店が決まりました!

昨年同様、またまた京都のお客様に喜んでもらえるよう、美味しさパワーアップした納豆をお届けいたします!
また近くなりましたら、改めてご案内します。
日本一高級な納豆専門店「二代目 福治郎」全銘柄に純国産高級大豆を使用する「二代目 福治郎」の納豆のオンラインショップです。
2018/12/05
京都高島屋、来年3月13日からの大東北展出店が決まりました!

昨年同様、またまた京都のお客様に喜んでもらえるよう、美味しさパワーアップした納豆をお届けいたします!
また近くなりましたら、改めてご案内します。
2018/12/04
時々無性にカレーが食べたくなる事ってありませんか?
CoCo壱のカレーが食べたくなってしまいました。

今回は納豆をトッピングしました!
実はトッピングランキングで、納豆はチーズに次いで、上位に入るほと人気があるらしいではないですか!
そういえば、ずいぶん前に雑誌で読んだ、納豆好きで知られるキム◯クの記事で、カレーには必ずといっていいほど、納豆を入れて食べていると、書かれていた事を思い出しました。
納豆って何にトッピングしても合うんですよね!
わかる!わかる!
もっと納豆をトッピングしまくりましよう!
2018/12/03
今日は他社さんの納豆を購入し、勉強会を開催

自分とこの商品だけ見ても、果たしてそれがいいのか悪いのか、よくわからなくなるんです。

ですから時々こうして他社さんの納豆を食べまくると、自社製品の良いところ、悪いところがなんとなく見えてくるんです

どの納豆もとても美味しい納豆でした!
勉強になりました!
2018/12/02
乾杯が始まる前から軽く飲みはじめることを
秋田では「練習する」といいます。

忘年会シーズン
秋田では会が始まる前から、各テーブルでビールを注ぎあい
飲み始める「練習」という習慣があります。
会の始まる30分前くらいから一人二人と集まりだすと
「まず、軽く練習するべ・・・」
と、ビールを飲みだします。
交渉次第ですが、一部の飲み放題のお店では、
練習時間はノーカウントという店もあります
(もちろん、そうでないお店もあります)

この秋田の「練習文化」
私はとっても好きです!
2018/12/01
「最高級の納豆、食べたことありますか?人に贈りたくなる納豆3選」
このような記事を掲載されているのがPreciuus.jp
実はここに当店の丹波黒が紹介されております。

金箔入りの納豆や、納豆菌を活性化した納豆など
私の発想からは絶対に生まれてこないだろうなーという納豆と共に選んでいただきました。
大変光栄です。

豆にこだわるのはもちろん
粘りの質や、なめらかな口当たり
これら納豆が美味しいと感じる部分をひとつづつ、もっともっと高めていきたいと思います。
今、これまでにない美味しさが、納豆には求められているのだと、私は思うのです。
これからも、細部にこだわる二代目福治郎の納豆にご期待ください!
2018/11/30
これがシイタケ?

松茸か?というくらい大きなシイタケ
大きさはティッシュの箱ほどもあります。

都内某百貨店で購入してきましたが、皆さん一体どんなふうに食べるのかなぁって思いながら、オーブントースターで焼いていただきました
シイタケ味が濃い!
ジューシー!
家族に食リポしてみましたが、反応がイマイチでした。
味は最高なのに、シイタケさん、ごめんなさい
2018/11/29
盛岡の美味いうどん屋さん めん太郎
名物のスパカラ麺に納豆トッピングを注文しました

付属の辛味ラー油、

生姜を入れ

汁まで飲み干してしまいました

盛岡駅から車で5分

スパカラ麺の納豆トッピングで
2018/11/28
明日イメージ写真撮るから、スタジオさ来ねっすか?
ホームページ制作会社のプロデューサーから誘われて秋田市内某スタジオに伺いました。

納豆ビビンバ
うめそうだっす!

細かいところまでこだわりますね〜
さすがプロの仕事です。

この写真は当店のコンセプトページに使われる予定です

しかし惚れ惚れする納豆ですね!
2018/11/27
貴重なわらつとを、地元農家の友人からいただきました!
これほんとに立派です!

最近はわらも入手困難
なせなら、コンバインで全部短く刻まれてしまうんです。
それなのに、こんなわらつとをプレゼントしてくれるなんて!
持つべきものは、友ですねー。
しっかり天日干しされてるわらを、まずは殺菌処理。

こんなにまっ茶色になります。
これでも納豆菌はいきてます。
さっそく納豆を作ろうと、豆も準備しました!

どんな納豆になるか?
趣味の納豆作りもまた楽しいものです!
2018/11/26
「雪道と納豆汁は、あとのほうがいい」
雪道は、先に歩くよりも、誰か先に通り、踏み固められた方を歩くのがいい。
納豆汁はできたてよりも、何度も温めなおした方が美味しい・・・
という、昔からの言い伝えがある、秋田県南部を代表する郷土料理 「納豆汁」
元旦の朝は、必ず納豆汁と昔から決まっています。

その納豆汁に欠かせないものが「納豆汁の素」
地元スーパーで購入できる、当店の人気商品です。

中身は納豆をすりつぶしただけのものですが、
今では味噌や調味料で味付けされたものまで売られています。
当店では昔から「粒納豆」と「引き割り納豆」をミックスさせてすりつぶした
いわゆる「王道」と呼ばれる部類です。
地元のお客様にず~っと愛されております。

納豆汁は、香りも一緒にいただくという説があり、
我が家にもその言い伝えはず~っと残っています。
引き割り納豆の香りと、粒納豆のコクが味わえる納豆汁は格別です。

秋田の納豆汁、具材は
わらび、ぜんまい、サトイモ、油揚げ、とうふ、さわもたし(きのこ)

納豆汁は、各家庭によってそれぞれ特徴があり、具材や形、大きさまでマチマチ
どこの家庭でも美味しい納豆汁をつくられています。



納豆専門店 二代目福治郎 〒013-0348 秋田県秋田市大町1-3-3
TEL:018-863-2926 / FAX:018-863-2916
お問合せ時間:10時00分~17時00分
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をご確認ください。


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