- 2009年06月27日
- 納豆美味しい食べ方
真夏の納豆の食べ方
今日のお昼は
「ざる中華」+「ひきわり納豆」

「ざる中華」とは、
麺にワカメが練りこまれている緑色をした麺を
つけ麺風に、汁につけて食べるもの。
早い話が、緑色のつけ麺。

夏の暑い日のお昼にピッタリ!
さっぱりとした感じが大好きです。

つけ麺+納豆
ざるそば+納豆
納豆屋、夏のお勧めメニューです。
日本一高級な納豆専門店「二代目 福治郎」全銘柄に純国産高級大豆を使用する「二代目 福治郎」の納豆のオンラインショップです。
今から30年前
私がまだ小学生だったころ
母親が、見よう見まねではじめた
「笹巻き作り」
30年経った今、ふく屋の季節限定商品として、
商品化されております。
それが河北新報に記事となって紹介されました。

「笹巻き」は
もち米だけを原料とし、
笹で包み、お湯につけ
2~3時間ほど鍋で炊いて作ります。
その後、よく水で冷まし、陰干しにして水を切り
香りの良い「青豆きな粉」にまぶして食べるのが
秋田の「笹巻き」
端午の節句に贈ったりする風習があります。

農繁期の「たばこの時間」に食べたり、
おやつにしたり。

こういう「良いもの」を
私たち大人は残していかなければならないと思います。
秋田の笹巻き
「やっぱり、本職の作った納豆ラーメンはうまい!」
最近、納豆ラーメンといえば、自分の家で食べていました。
そんなある日、あの「納豆ラーメンセット」の開発の恩師が
また新たに「納豆ラーメンのお店を出した」と聞き、
「これは黙っていられない」と、
早速いってまいりましたー。
そのお店は、秋田市山王6-11-24
「仕事人」 018-867-1922
に行って来ましたー。

一見「恐そうな」マスター、
実はとてもやさしく、気さくな方です。

メニューにもバッチリと「福治郎納豆使用」とあります。

夜はホルモン居酒屋になるようです。

場所は秋田市文化会館の真裏にあります。
やっぱり、プロが作ったラーメンは違います・・・。



納豆専門店 二代目福治郎 〒013-0348 秋田県秋田市大町1-3-3
TEL:018-863-2926 / FAX:018-863-2916
お問合せ時間:10時00分~17時00分
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