- 2007年11月05日
- 商品新情報
新作の納豆鉢入荷 (二代目福治郎 ふく屋)
「福」がいっぱい
これは納豆鉢

納豆をかき混ぜる器のことです。
秋の新作が入荷しました!


お客様に「福」がいっぱい来ます様に・・・【祈】
日本一高級な納豆専門店「二代目 福治郎」全銘柄に純国産高級大豆を使用する「二代目 福治郎」の納豆のオンラインショップです。
「ひと口食べれば、心に響く納豆」と、
ご紹介していただいたのは、
いま銀座で一番予約の取れない店で有名な
銀座小十の主人 奥田透さんです。

なんと、奥田さん
雑誌「食楽」にて、超一流シェフ10人に選ばれました!
その奥田さんが一押ししてくれたのが
二代目福治郎の「大袖振り納豆」
奥田さんは毎月毎月、二代目福治郎の納豆を
お届けさせていただいております。

今回、お取り寄せベスト100に選んでいただきましたこと、
誠に光栄に存じます。
ご期待に恥じぬよう、これからもしっかりと
真面目に真剣に、美味しい納豆を作っていきたいと思います。
今後ともどうぞよろしくおねがいいたします!
二代目福治郎の納豆ギフト
お土産や、ちょっとした贈答用に人気なのがこちら
「よくばりセット」

二代目福治郎が5日もかけて作った納豆6種類を
各2個ずつ詰合せた、まさに納豆好きの方のための
「欲張った」セットです。
今日、こちらのセットをお買上いただきましたのは、
東京から出張で来たという、30代のサラリーマンの男性
ご家庭へのお土産ということで、このセットを贈られました。
そこで・・・
おせっかい店長はちょっとお話させていただきました・・・
実はこのセット、東京で子供と待っている奥様への
「ありがとう、心配要らないよ。もうすぐ帰るから・・・」
というメッセージを込めているということでした。
今日、納豆も負けてしまう「ねばり強い糸」で結ばれている方に
出会えました。
嬉しい出会いに 感謝!
こちら
ひきわり納豆ではありません。

「きざみ納豆」です。
どうちがうのかと言うと・・・
ひきわりは原料から割れている。
きざみ納豆は納豆を割る。
きざみ納豆は手間がかかります。
でも食べたら、断然こちらのほうが美味しいです!
なぜなら、ひきわりは、大豆の皮や胚芽がない分、香りが強い。
粒納豆はまるまる皮などが残っているので、
大豆のうま味がそのまま残る。
まっ、それぞれ特徴があるわけですけど、
何が言いたいのかと言うと、
粒納豆を、包丁できざんでみて食べて欲しいということ。
「えー、でもまな板が汚れる・・・」という方でもご安心。
こうすればOKです。

まな板に「ラップ」を敷きます。
包丁でたたいても、ラップは切れません。
そして出来上がったら、こうするだけ。

ほら!
これならあとかたづけも、楽チンでしょ!
納豆巻きでぜひどうぞ!



納豆専門店 二代目福治郎 〒013-0348 秋田県秋田市大町1-3-3
TEL:018-863-2926 / FAX:018-863-2916
お問合せ時間:10時00分~17時00分
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